健康・くらし

なぜ夜中に2回も目が覚める?】原因を脳科学者 澤口先生が解説。70代でも朝まで熟睡できる人との違いとは。

脳科学者・澤口俊之先生

突然ですが、夜中に何度も目が覚めたり起きても疲れが残っていたり睡眠に悩むことが増えていませんか?

実は、年齢を重ねるにつれ「深い眠り=熟睡」はどんどん減っていくと言われています。若い頃と比べると、年齢を重ねると熟睡できる時間が半分以下になるという調査結果もあるほど。


若い頃は、一度眠りにつくと朝まで爆睡できていたのに。
今では「夜中に2回も起きてしまう」「4時間以上続けて眠れない」という方も。

では、どうすれば若い頃のように「深く、泥のように眠れる」ようになるのでしょうか?


実は、宇宙という極限環境での活動のため、睡眠の重要性を知り尽くした、東大卒の宇宙飛行士・野口聡一さんが取り入れる“10秒で出来る快眠習慣”があるんだとか。

東京大学特任教授としても活躍する野口さん

今回はその方法を、TV番組にも多数出演する脳科学者・澤口俊之先生と一緒に学んでいきます。

朝までぐっすり、泥のように眠りたいという方は知っておいて損はない情報です。ぜひご一読ください。

宇宙飛行士・野口聡一さんに聞く、極限環境で守った“深い眠り”の重要性

ー宇宙での生活において、睡眠はどのくらい重要ですか?

野口さん:非常に重要です。無重力の環境では体内時計が乱れやすく、浅い眠りが続くと集中力や判断力が著しく低下します。特にミッション中は、一つの判断ミスが命取りになりかねません。


ーご自身はどんな睡眠対策をされていたのでしょうか?

野口さん:私は地上でも宇宙でも、“睡眠の質”に徹底的にこだわってきました。薬のように無理やり眠らせるものではなく、自然と深く眠れるように整えていく方法を大切にしていました。

ー睡眠の質を整える習慣で、どんな変化を感じましたか?

野口さん:朝の目覚めが変わるんです。頭がすっきりして、気持ちまで前向きになる。日中の判断力や集中力がまるで違ってきます。これは、忙しく働く人やストレスを感じやすい人にこそ、大切にしてほしい習慣だと思いますね。


野口さんのように過酷な環境で活躍している人は特に、睡眠の質には気を使っているようですね。彼のように健康やパフォーマンスを維持するためには、睡眠の質を高めることが欠かせません。

ですが、実際には『長時間寝ているはずなのに、朝起きてもスッキリしない』と睡眠の質が低下していることに気づけない場合も多いのだとか。

忙しい日々の中で「眠れていない」と気づかず、疲れやイライラ、肌の不調、集中力の低下が積み重なっていきます。これらの不調も、実は「眠れていない体」からのメッセージなのです。

脳科学者・澤口俊之先生が解説。深い眠りを妨げる“最大の敵”とは?

脳科学者・澤口俊之先生

ーそもそも、熟睡できない原因は何なんでしょうか?

澤口先生:ストレスですね。ストレスによって“自律神経のバランス”が乱れると、夜でも脳や身体が興奮状態に陥ってしまい、眠りが浅くなってしまうんです。

ー自律神経とは一体何ですか?

澤口先生:交感神経は体を活発にさせる働きがあり、副交感神経は体をリラックスさせる働きがあります。寝るためには副交感神経が優位である必要がありますが、ストレスが強いと交感神経が働き続けてしまい、寝つきが悪くなったり、夜中に目が覚めたりします。


ーでは、そうした自律神経の乱れにはどう対処すればいいのでしょう?

澤口先生:そこで注目したいのが「GABA(ギャバ)」という成分です。GABAは、脳を落ち着けてリラックスさせる働きがあり、睡眠の質を良くするのに役立ちます。

GABA(ギャバ)とは

澤口先生が注目するGABAは、もともと玄米やバナナなどに含まれている天然成分。ただ1日に必要なGABAは玄米なら22杯分に相当すると言われています。そのため、食事から理想的な量のGABAを摂取することは難しいと考えた方がいいでしょう。だからこそサプリで外側から補うのが効果的です。


多くの方が悩む睡眠。そこで注目したいのが、脳をリラックスさせて睡眠の質を向上させるGABAという成分です。そこで今回、澤口先生も推薦するのが「デイリーGABA」

実はこれこそが、宇宙飛行士・野口聡一さんが取り入れる快眠習慣なんだとか。

また、今でも現役でご活躍される元TBSアナウンサーの吉川美代子さんや元経産省官僚で大学院教授の岸博幸さんもこの習慣に助けられているんだそう。

▼宇宙飛行士・野口聡一さん(60)
「宇宙への打ち上げ前は、ストレスが高まり眠りが浅い傾向に。デイリーGABAは休息に欠かせない存在です。」

▼アナウンサー・吉川美代子さん(70)
「眠りが浅いことに悩んでいました。デイリーGABAは眠りが深くなることを期待して飲んでいます。」

▼大学院教授・岸博幸さん(62)
「朝早くからテレビなどに出演したりすると、睡眠時間も不規則になりがちですが、そんな生活でもデイリーGABAが深く寝るのを助けてくれています。」

では、このデイリーGABA。何がそこまで良いんでしょうか?


実はこのデイリーGABAは、機能性表示食品の届出件数日本一を誇る製薬会社と株式会社ビタブリッドジャパンが開発した商品。

あまりの実感に、発売開始から1年半で累計販売数60万袋突破の人気ぶりなんです。

※2023年9月21日~2025年3月20日の
「Bitabrid Daily GABA」販売個数(617,309袋)


今回は、そんなデイリーGABAの3つのポイントをご紹介します。

ポイント① 深い眠りを徹底サポート

交感神経と副交感神経のバランスを整えてくれるGABA。

デイリーGABAに含まれるGABAでは、理想量の100mgで2週間で睡眠の質が1.6倍向上するというデータが確認されています。

※睡眠の質(眠りの深さ)に役立つ機能


さらに、目覚めの気分やストレスにもポジティブな影響を与えることが分かっています。

野口さんも「デイリーGABAを習慣として取り入れることで、朝スパッと起きられる。一日をいいサイクルで過ごせる」と絶賛しているんです。


実際に、起床時の気分が改善したという研究データや、ストレス値が緩和されたというデータも確認されています。


対処療法的な睡眠薬とは違い、快眠や熟睡といった睡眠の質自体の向上を担ってくれる成分として新聞や有名雑誌にも掲載されています。

ポイント②たった2粒に厳選した成分を凝縮

※目安

デイリーGABAを開発したビタブリッドジャパンは、成分の優れた独自加工技術が米国化学会誌で「世界有望8大技術」に選定されています。

デイリーGABAに使用するGABAにも、質の高さを徹底的にこだわり、九州NO.1の麦焼酎メーカーの醸造工程でできる「発酵大麦エキス」を用いて乳酸菌発酵法から作った大麦乳酸発酵液GABAを使用。

※「2022年 焼酎メーカー売上ランキング(帝国データバンク)」を基に集計


さらに、3,300種類もの成分から、セサミン・カモミール・高麗人参など、GABAをサポートする厳選された自然由来の成分を20種類配合しています。

ここまでこだわった成分が、小粒のタブレットに詰まっているので、1日2粒目安を飲むだけで良いんです。

ポイント③ 日本初、唯一の組み合わせで「7つの健康悩み」へアプローチ

デイリーGABAは、睡眠をはじめとする、血圧や肌弾力など、歳を重ねるごとに増えていく健康課題にこれ1つでアプローチできます。

これらの7つの悩みに働いてくれる組み合わせはデイリーGABA日本で初めて、かつ唯一無二なんです。

※GABAのみを関与成分としかつテアニンを配合した商品において、
血圧が高めの方の血圧低下、睡眠等を含む
7つの機能性の組み合わせが日本初、唯一
(2024年5月TPCマーケティングリサーチ調べ)


その実力は著名人だけでなく、多くの方に実感されているようです。

-酒井 しおりさん(45歳)
デイリーGABAは睡眠悩みのある私には、安心感があります。お守りみたいな。しっかり睡眠とって朝から活力を出して、色々挑戦していきたいですから。

-高山 秀之さん(55歳)
寝る前に飲んでいます。目覚ましが鳴る直前に、スッと起きるようになったんです。安心感から、変な不安がなくなりました。知らず知らずのストレスが軽減された感じ。

-橋本恵子さん(61歳)
なんだか前向きな感じを実感しています。眠りが深くなったような気がするんですけど、これもおかげかなって。これからも続けたいですよね。

※ご年齢は取材当時。個人の感想です。
効果を保証するものではありません。
※弊社が依頼し、いただいたクチコミの中から抜粋。


深夜に何度も目が覚めていたTさん

朝の気分が最悪だったOさん


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寝ても疲れが取れない、朝起きるのがつらい、眠りが浅くてよく眠れていない。そんな悩みがある方は、ぜひ一度試してみませんか?

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